メイン

家具のレンタル アーカイブ

はじめまして(^∀^)


今日からブログを書くことになりました!


ここでは家電レンタルについてのことを中心に、引っ越しに関するいろいろな情報などを紹介していきたいと思っています。


見ていて楽しいブログが書けるかわかりませんが、どうぞよろしくお願いいたします。


それではまず、引っ越し業者を選ぶコツについて。


最初に調べることは、「評判はどうか」ということですね。


中小の業者を利用する場合は地元での評判を必ずチェックします。


大手の業者は知名度や宣伝広告を鵜呑みにせず、問い合わせや見積もりの際の応対なども参考にします。


身近に引っ越し経験者がいれば、個々の業者の対応や仕事ぶりについて評判を聞くのです。


これに勝る情報はありません!

家具レンタルにおけるメリット


こんにちは。


今日も前回から引き続き、引っ越し業者を選ぶコツについて述べていきたいと思います。


チェックポイントとして、「料金の算出方法は明確か」という点があります。


詳しくは後述しますが・・・


料金の算定見積もりの明細の基準がはっきりしているかチェックします。


チェックするのは・・・


1.運賃(基本料金+割増料金+車両留置料)


2.実費(人件費+梱包資材+特殊機械使用料等)


3.付帯サービス費(オプション料)


・・・この各項目です。


手付け金を要求したり、「即決なら値引き」などの条件を出す業者はバツ!


見積書を出さない、名刺の裏に見積額を書くだけの業者などは論外です。


家具レンタルをしているのなら引っ越しするのはカンタン。


業者に頼まずに、自力で引っ越しすることも可能です。

引っ越し業者の選び方


引っ越し業者を見極める際、よく打ち合わせをしてくれるかどうかも大切なポイントです。


見積もりの際、別の機会に説明する「打ち合わせ項目」についてきちんと打ち合わせをしてくれるかどうかチェックします。


綿密な打ち合わせをする業者は、利用者とのトラブルを起こさぬよう、安全確実な引っ越しを心がけている証拠!


家電レンタル業者と同じく、信用していいでしょう。


そして、引っ越しに関するアドバイスをしてくれるかどうか。


こちらの希望を踏まえて適切なアドバイスをしてくれるかどうかを見ます。


たとえば「なるべく安く上げたい」と言ったとき・・・


引っ越しを安く上げるためのアドバイスをどれだけしてくれるかチェックします。

どんな業者がいい?


「梱包資材の用意や荷造はなるべく自分でやった方がいい」と良心的なアドバイスをする業者はマルですね。


ダンボール箱の購入を強く勧めるような業者はバツです。


・・・いずれにしろ、こちらの都合を無視して話を進めるような業者はやめた方がいいでしょう。


最初から家具レンタルをしておけば引っ越しは楽になりますから、こうした業者選びに苦労することもありません。


では次に、見積もりを取るときの注意点について。


業者から見積もりを取るときは以下の「打ち合わせ項目」について伝えるべき点はきちんと伝えましょう。


また、不明な点についてはきちんと確認します。

見積もりを取るときの注意点


こんにちは。


今日は、見積もりを取るときの注意点について。


作業がいいかげんだったり、不十分だったりすると、引っ越し当日になって思わぬ手違いが発生したり、追加料金をとられたりする場合があります。


心してかかりたいものです。


まずは、引っ越しスケジュールの確認。


引っ越し予定日や荷物の搬出開始時刻、搬入開始時刻など当日の作業スケジュールについて希望を伝え、打ち合わせをします。


そして、新居及び周辺状況の確認。


マンションなどの集合住宅の場合は、新居の階数のほか、エレベーター、玄関ホール、オートロックなどの共用部分に関する決まりを調べておき、説明します。


また周辺の道路事情などについても下見で作った地図を用いながら状況を説明します。


これらは使用するトラックの大きさや作業人員などに影響するため正確な情報を提供することです。


家電レンタルをしておけば、引っ越しの際にとても楽なのでオススメですね。


引っ越し荷物の確認


引っ越し荷物の確認はしっかりと行いましょう。


業者に運んでもらう荷物の量、種類を確認してもらいます。


家具レンタルをしていれば、荷物が少なくなるのでラクですよね。


その際、引っ越し当日までに処分するつもりの大型家具や家電などがある場合は、「これは捨てるので新居には持っていかない」ときちんと申し出ます。


これを忘れると当日運ばない荷物の分までお金を取られることになります。


要注意!


なお次のモノは引っ越し荷物として引き受けてもらえない場合があります。


見積もりの際、よく確認すること。


1.現金


2.有価証券


3.高価な美術品、骨董品類


4.高価な貴金属、宝石類


5.植木、生花などの植物


6.動物


7.爆発、発火の恐れのある危険物


8.その他(業者が輸送不可能と判断したモノ)


引っ越しを安くあげるためのコツ


こんにちは。


今日は、業者に依頼する作業の確認について。


ダンボール箱やガムテープ、ビニールひもなどの梱包資材の用意、あるいは荷物の梱包などは、どこまで自分たちでやるのか、どこまで業者に頼むのか・・・?


自分たちでやる作業と業者に依頼する作業を具体的に明確に打ち合わせておきます。


当然のことながら、業者に依頼する作業が多くなればなるほど引っ越し料金は高くなります。


自分たちでできることは可能な限り自分たちでやる。


あらかじめ家電レンタルを利用し、なるべく業者に頼まない・・・。


・・・これこそ引っ越し料金を安く上げるための最大のポイントです!


それだけにどこまで自分たちでやるのか、どこまで業者に頼むのかの線引きは重要な意味を持っています。


しっかり打ち合わせをし、確認を取るようにしたいですね。

家具レンタルをしていれば・・・

業者に依頼する作業範囲の違いによって引っ越しメニューは一般的に次の3つのタイプに分類できます。


呼称は業者によってさまざまなので、確認してください。


まず、節約プラン。


ダンボール箱やテープなどの梱包資材を自分で用意し、自分で荷造り、荷解きをします。


荷物の少ない独身者向けで、予算的にはいちばん安いですね。


手伝い不要が原則で、業者が搬出、搬入のすべての作業を行います。


家具レンタルをしておけば、この節約プランで済む場合が多いですよ。


そして、標準プラン。


ダンボール箱やテープなどの梱包資材を業者から購入するタイプ。


・・・それ以外は節約プランと同じで、自分で荷造り、荷解きをします。

About 家具のレンタル

ブログ「家電はレンタルしています」のカテゴリ「家具のレンタル」に投稿されたすべてのエントリのアーカイブのページです。新しい順番に並んでいます。

次のカテゴリは家電のレンタルです。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

管理人のお気に入り

Link